ニンフィアいてもレパガッサ

ポケモンとかスロットのこととか

勝ち筋、負け筋の理解とか

ポケモンの対戦における勝ち筋、負け筋の理解は必須であると私は考えています。

今日友人とオフラインで対戦した際にこちらHP半分バシャ裏にバンギに有効打がないHP4割のガルーラで相手が両方ともHP満タンの眠ったバンギ裏にギルガルド

この対面の場合膝を撃ってバンギを倒し、ギルガルドを処理すれば私の勝ちです。

しかし、こちらは膝をすかされて影うち、それをすかしにガルーラを投げるとバンギが出て砂でバシャが落とされる可能性がでて行動が制限され、読まれやすくなります。

これが勝ち筋、負け筋の理解だと思います。

私は何を思ったのかフレドラを選択してしまいました。

ここでフレドラを撃ったのは悪手でさらに膝が撃ちづらくなりますね。

正解は膝だったと思います。

仮にすかされた場合は次回の択に引き伸ばすべきだったと思います。

択ゲーでも引き伸ばせるような択は無数に存在しますね。

レートではそれをあまり心がけていないような人が多かったような気がしました。

実際私もポケモンから少しの間離れていて、前まで当たり前のようにやっていたことを忘れていました。

どうでもいいですが、レートでヤンキーしても勝率が低いのでやはり昔からの安定行動→詰めの部分で読んでいくスタンスに変えていこうと思います。